デアリングタクト、金鯱賞から2021年始動

ジャパンカップ3着後、休養に入っているデアリングタクトは、2021年は金鯱賞での始動を目指すことになりました。引き続き松山弘平騎手が手綱を執ります。管理する杉山晴師が明らかにしました。
「ドバイとなるとぶっつけは厳しいし、その前に使うとなると厳寒期からピッチを上げていかないといけないので」とドバイ遠征は見送る方針です。

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