バビット、右前浅屈腱炎発症

昨年のラジオNIKKEI賞、セントライト記念を連勝したバビットが右前の浅屈腱炎を発症していることが判明しました。9カ月以上の休養を要する見込みです。

バビットは今年の始動戦となった2月の中山記念で14着に敗れていました。

関連記事

  1. マイルCS4着のスカーレットカラー、引退

  2. ヴェルトライゼンデ、屈腱炎発症

  3. クリノガウディー、喉の検査へ

  4. ワールドプレミア、15日に帰厩

  5. ジャパンカップ出走想定馬

  6. ビターエンダー、全治1年の骨折

  7. 福永騎手、2日間の騎乗停止

  8. G1における武豊騎手からの乗り替わり一覧(3/25付)