タイトルホルダーはセントライト記念から始動

タイトルホルダーはセントライト記念から始動します。
皐月賞では強いの先行競馬で2着に入選しました。
中山コースは4戦2勝2着1回の得意舞台。
弥生賞で手綱を握った横山武史騎手騎乗も高評価。ここは有力の一頭となるでしょう。(2021.8.20)

関連記事

  1. アフリカンゴールドは次走中日新聞杯へ

  2. ヤシャマルは新潟記念へ

  3. ペルシアンナイトは札幌記念へ

  4. かしわ記念4着のアルクトスはエルムステークスへ

  5. エルムステークスを制したスワーヴアラミスはみやこステークスへ

  6. 牝馬パルティアーモは新潟記念へ

  7. グローリーヴェイズ、JCか香港ヴァーズへ

  8. メイケイエールは短距離路線のキーンランドカップへ