タイトルホルダーはセントライト記念から始動

タイトルホルダーはセントライト記念から始動します。
皐月賞では強いの先行競馬で2着に入選しました。
中山コースは4戦2勝2着1回の得意舞台。
弥生賞で手綱を握った横山武史騎手騎乗も高評価。ここは有力の一頭となるでしょう。(2021.8.20)

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