昨年の覇者のオーソリティは今年もアルゼンチン共和国杯へ

昨年の覇者のオーソリティは今年もアルゼンチン共和国杯を目指します。
今年の天皇賞春のあとに骨折が判明し、無念の長期離脱となりました。
東京コースは(2-1-0-0)の相性抜群。
怪我明け初戦となりますが得意の舞台で適正の高さと能力を出し切れるかがポイントです。(2021.10.10)

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