京都大賞典を制したマカヒキはジャパンカップへ

京都大賞典を制したマカヒキの秋の最大目標はジャパンカップです。
前走の京都大賞典では5年ぶりとなる感動的な勝利をあげ多くの競馬ファンの心を掴みました。
メンバーレベルは大幅に上がりますが、ダービー馬としての威厳を再び証明してもらいたいものです。(2021.10.29)

関連記事

  1. 7/8版 2歳馬の次走情報(ニシノレバンテなど)

  2. ダノンスコーピオンは次走デイリー杯2歳ステークスへ

  3. タマモメイトウはアイビスサマーダッシュへ

  4. イベリス、ヴィクトリアマイルを目標に

  5. インティはマイルチャンピオンシップ南部杯へ

  6. ジャンダルムは短距離重賞北九州記念へ

  7. 3/11版 古馬有力馬の次走情報(レシステンシアなど)

  8. インディチャンプは安田記念へ