カテゴリー:馬・騎手情報

  • G1における武豊騎手からの乗り替わり一覧(3/25付)

    これまでメディアを通して発表になっている、武豊騎手がG1レースで騎乗予定だった競走馬、及び騎手の一覧です。 高松宮記念(レシステンシア)→浜中俊騎手 大阪杯(アドマイヤビルゴ)→岩田望来騎…
  • 武豊騎手、右足の骨折で春のG1シリーズ前半は絶望

    3月20日の阪神競馬10Rで騎乗していたソウルトレインがゲート内で暴れた際に負傷し、全レース終了後に競馬場内の診療所では、右足部じん帯損傷と診断されていた武豊騎手が22日、自身の公式ホームページを更新し、3月21日の阪神…
  • 2021年度新人騎手の騎乗予定鞍数発表

    3月1日に新規騎手免許を交付され、新たに2021年度の新人騎手となりました各騎手の騎乗予定鞍数が発表されました。 以下の通りとなっております。 土曜   日曜 永野  中山2鞍 横山琉 中山2鞍 中山2鞍…
  • ヴェルトライゼンデ、屈腱炎発症

    一昨年のホープフルステークス2着、昨年のダービー3着とG1で好走しているヴェルトライゼンデは、屈腱炎で休養することになったことを、サンデーレーシングが発表しました。 今年は1月のアメリカジョッキークラブカップ2着で…
  • シーザリオが死亡

    2005年日米のオークスを制し、同年のJRA賞最優秀3歳牝馬および最優秀父内国産馬を受賞し、現役引退後はノーザンファームにおいて繁殖牝馬として供用され、エピファネイアやリオンディーズなどの産駒を輩出したシーザリオが、2月…
  • リバティハイツ、サトノガーネット、引退

    2018年のG2フィリーズレビュー勝ち馬リバティハイツと、2019年のG3中日新聞杯勝ち馬サトノガーネットがともに競走馬登録を抹消されました。 リバティハイツは社台ファームで、サトノガーネットは追分ファームで、それ…
  • ビターエンダー、全治1年の骨折

    昨年のリステッド競走プリンシパルステークス勝ち馬で、G3共同通信杯2着、昨年の牡馬クラシックを三冠とも出走し、G2中山記念に登録のあったビターエンダーは、左後肢種子骨骨折のため同レースを見送ることになりました。 全…
  • 2/28で引退となる騎手・調教師一覧

    2021年2月28日をもって、8名の調教師および1名の騎手が引退します。 なお、蛯名正義騎手は、令和3年度調教師免許試験に合格しており、2021年3月1日付で調教師免許が交付され、調教師になります。 (調教師) …
  • サクセスブロッケン、誘導馬を引退

    2008年のジャパンダートダービー、2009年のフェブラリーステークスを制し、引退後は東京競馬場で誘導馬として過ごしていたサクセスブロッケンが、21日に行われたフェブラリーステークスでの誘導を最後に、誘導馬を引退しました…
  • 蛯名騎手、現役最後の重賞騎乗は中山記念

    調教師免許を取得し、現役騎手のとしての騎乗が28日でラストとなる蛯名正義騎手が、中山記念でゴーフォザサミットとコンビを組むことになりました。これが現役最後の重賞騎乗となる予定です。 ゴーフォザサミットを管理する藤沢和雄…
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